直樹の癒しマッサージ
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不感症や性交痛でお悩みの貴女へ…
 




性欲自体はあるのに、なかなか快感が得られれない、まったくオーガズムに達しにくい、又は達したことがない。 オナニーでは感じてイクこともできるのに、セックスでは全然気持ち良いと思わず、SEXが早く終われば良いと 思ってしまう女性もいます。これではSEXをしている意味が有りません。

女性が男性に“愛”を感じたときに、非常に強い性的な欲望を感じます。その結果SEXでオーガズム(絶頂感)を 感じることも有りますが、これは精神的な所からくる絶頂感です。 一般的には性交による快感で絶頂へと達します。 日本人の80%の女性は気持ち良いという感覚は有るものの 絶頂に達したことがないと言う人が大半です。女性に聞きますと彼やご主人とSEXをしているときにイッているの かどうかが分からない…と言う方がいますが、それは間違いなくイッていません。
 

オーガズムには、クリトリスによるものと腟(ちつ)によるものがあります。この両者の基本的な違いは、クリトリスで イクのは生理的なもので、膣でイク場合は精神的なものです。 基本的には子宮には知覚神経はないですから膣自体は鈍い場所です。生理的な性感の大部分はクリトリスで、 腟への挿入感や快感と感じる事は、精神的な因子として、相乗的にオーガズムへと達していくのです。

不感症には、最初の性交からオーガズムを感じない場合と最初はオーガズムを感じていたものが、その後オー ガズムを感じなくなる場合とがあります。 前者の場合は、幼児期の性的ないたずらの体験、父やほかの男性の寵愛(ちょうあい)、男性との相性や生理 的に合わない、男性のSEXが未熟による性交、男性の早漏(そうろう)、性交に対する恐怖・罪悪感などが原因 です。 最初はオーガズムを経験していたのにもかかわらず後に不感症になる原因は、彼や夫への不信感、女性との 不倫、夫への怒り、妊娠の恐怖、疲労や精神的なストレス、更年期障害や“鬱(うつ)”、夫のインポテンス、ピル の服用などがあります。
   

不感症を改善するには女性によって対処法がすべて違いますので要因となるものを見つけ出し確実にオーガ ズムに達する為の処置を施します。※早い女性でしたら30分でイク事も有りますが、通常は3時間から5時間位 で殆んどの女性がオーガズムを感じる事が可能です。 女性の身体によってはは何回か日にちを分けて徐々に快感が増幅し最終的に絶頂すると言う事も有ります。 何れにしろ99%の女性が必ずオーガズムを感じる事ができます。

イケないと思っている貴女・・・痙攣するほどの快感を知って“女”を全身で感じて下さい。




    

更年期になると、女性ホルモンの減少にともない、腟はしだいに萎縮(いしゅく)しはじめ、腟の粘液も少なく水っ ぽくなります。このころから、女性の性欲はしだいに減退しはじめ、性交時に疼痛(とうつう)を感じ性交が苦痛に なる事があります。 若い女性にもSEXをすると挿入時や性交時に痛みを感じる女性が沢山います。 これはロストバージンの失敗が大半を占め、激痛で終わってしまったことによる精神的なダメージが続いている 事や、その後の男性の荒々しいSEX、男性の欲望優先のSEX等が原因で常に性交時に痛みを伴っている為に SEXを楽しいとか気持ち良い事と認識できないでしまっています。

性交痛は100%問題なく解決できます。短時間で痛くなくなり、直ぐに気持ち良い快感が膣の中で感じることが できます。場合によってはイク事も多々有ります。

性交痛は直ぐ解決できますので、悩みを抱えないで相談して下さい。今まで悩んでいた事が嘘のようですよ。



  




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